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  <title>武士と書いて「もののふ」と読む</title>
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  <description>内容はヲタクトークしかありません。
ナチュラルにネタバレするのでダメな人注意！！</description>
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    <title>まだ生きていたことに驚きだ</title>
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    <![CDATA[忍者、ログインもできた。（笑）]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 20 May 2021 12:11:17 GMT</pubDate>
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    <title>ちょっと暗い話なのであれな人は読まないでね</title>
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    <![CDATA[昨日、17日の朝、8時、たまに写真あげてた白の愛猫が亡くなりました<br />
<br />
正直、仕事にいく気が起きませんでした<br />
母が泣いてるのを見たのは初めてな気がしました<br />
いつもうるさい父もあまりしゃべらなかったです<br />
<br />
自分より早く死ぬのは当たり前だし、わかっていた事ではあるのですが、やっぱり辛い<br />
<br />
ちょっと前からご飯を全然食べなくて抱っこしたらめっちゃ軽くて「何だ！？」ってなって病院行った次の日の朝でした<br />
病院で点滴はしてもらったらしいのですが駄目でした<br />
<br />
うすうす「もう駄目なのかなぁ」って病院行った日に思って、ずっと泣きながら撫でてました<br />
<br />
朝、父に言われて見に行ったらもう呼吸は止まってました<br />
<br />
いつも触ったら嫌がるしっぽを触っても無反応でまだあったかい体を必死に撫でました<br />
<br />
だんだん冷たくなるっていうのがすごくわかりました<br />
<br />
箱に移す時にすごく重く感じました<br />
<br />
泣きっぱなしで何も言えませんでした<br />
<br />
いつも通り、いってきますと頭をひと撫でして家を出ました<br />
<br />
家を出る時おとんに「今日は、うちに置いておくか？」って聞かれたけど、帰り遅いしもう迎えには階段を降りてはこないから「いい大丈夫」って返して、バス停まで号泣<br />
見知らぬおばあちゃんに「転んだの？どうしたの？」と声をかけられる29歳<br />
<br />
べらぼーに恥ずかしかった<br />
<br />
仕事いって、普通にしよう、皆には言わないで普通にしようって思ったのにできませんでした<br />
人の顔がまともに見れなくて、お客さんの前で一瞬、泣いたり、りんご先輩や未確認には号泣かましたり<br />
<br />
すませんした<br />
<br />
月城たんにも心配かけてごめんね、ありがとう<br />
<br />
ご飯以外にはあまり甘えてこないきまぐれさんで、私のオスカー様のポスターをバリバリにしたり、そのへんに落書き置いとけばバリバリしたり、夜中の3時に飯くれ飯くれとドアをひっかいたり、タンスで寝てたり、金魚食べたり、インコに止めくれたり、鳩取ってきたり、蝉惨殺したり<br />
<br />
17年間ふりかえれば、色々やらかしてんなこのお転婆はと思います<br />
<br />
17年前、中1の時に母が職場近くで一目惚れして拾ってきた子猫でした<br />
<br />
はじめ、まろ眉だったのに日に日にうすくなっていき「汚れてただけかい」みたいな<br />
<br />
たくさんの思い出をくれました<br />
<br />
天国のじぃちゃんによろしくな<br />
<br />
ありがとう<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
PS.日曜は真面目に仕事します<br />
]]>
    </description>
    <category>猫（じゃない時多発）</category>
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    <pubDate>Fri, 17 May 2013 20:11:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>おもしろい</title>
    <description>
    <![CDATA[弱虫ペダルくそおもしろい<br />
<br />
びっくりした<br />
<br />
超おもしろい<br />
<br />
どうしよう<br />
<br />
まだ5巻までしか読めてないけど、もう寝ないと起きられないから寝る…<br />
<br />
巻島さんかっこよすぎっショ<br />
]]>
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    <category>猫（じゃない時多発）</category>
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    <pubDate>Mon, 13 May 2013 16:03:01 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>探偵火神と殺人鬼緑間の話3</title>
    <description>
    <![CDATA[「最近、物騒ですからね…はい。これ」<br />
「…何これ？」<br />
黒子から腕輪らしき物を渡されて高尾が首をかしげる<br />
「防犯ブザーみたいなものです。ここを押すとボクの携帯に君からのSOS信号が飛んでくる仕組みです」<br />
にっこり笑って高尾の頭をなでる<br />
「…あの…オレもうガキじゃないよ…？」<br />
気恥ずかしいのか高尾は黒子の手を払う<br />
「君のピンチには必ずかけつけますから」<br />
「こども扱いすんなよ…」<br />
「それはすみません」<br />
払われた手を掴みそのまま握って笑う黒子<br />
表面は笑顔だが内心は心配で仕方ない<br />
青峰が持ってきた資料の被害者はすべて20代の女性だけだった<br />
狙われるのは女性だというのが警察の見解<br />
確かに確立は高い<br />
だが、いつ犯人の趣向がかわるかなんてわからない<br />
男性も狙うかもしれない<br />
年寄りや、こども、高校生…<br />
高尾が巻き込まれない可能性は0ではない<br />
万が一の備えはしなくてはいけない<br />
そう考えた黒子が1晩で作り上げたのがこの腕輪だ<br />
GPS搭載で、緊急信号をキャッチした時から解除されるまで高尾の位置を教えてくれる優れものである<br />
本当は四六時中、居場所を確認したかったが火神に止められて断念したのは内緒の方向で<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんなやりとりを昨日したばかりだった<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
的な！<br />
]]>
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    <category>猫（じゃない時多発）</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Apr 2013 01:42:33 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>探偵火神と殺人鬼緑間の話2</title>
    <description>
    <![CDATA[「今月入ってもう4件だ…さすがに上も焦ってきてる」<br />
事務所の入り口でたばこの煙をため息とともに青峰が吐き出す<br />
場所はかわって誠凛探偵事務所<br />
火神のもとへ青峰が資料を持ってやってきた<br />
「…お前だってこの事件、気になってないわけじゃねぇだろ？」<br />
資料をまじまじと見る火神に青峰が問う<br />
「青峰、資料が少ない。もっとないのか？」<br />
30枚程度にまとめられた資料を叩く<br />
「悪ぃけど提供できんのはそれだけだ…だからこっちも手を焼いてんだ…」<br />
たばこの火を乱暴に消して、やれやれとお手上げポーズを取る青峰<br />
本当に行き詰まってしまっているようだ<br />
「黒子、情報集めてくれ」<br />
「わかりました」<br />
火神から資料を受け取り、黒子はPCにむかった<br />
「何かわかったら連絡よこせ…それとだ火神」<br />
「何だ？」<br />
用件をすまし帰ろうとした青峰がドアの前で立ち止まる<br />
「…お前はもう刑事じゃない。無茶な事だけはすんな」<br />
元刑事と言うだけで、今の火神は民間人。青峰のように拳銃を持って犯人逮捕にいけるわけではない<br />
「…わかってる心配すんな。気持ち悪ぃな」<br />
仲のいい人程、気遣いは何だかむず痒いものである<br />
「じゃあな頼んだ」<br />
火神の返答を聞いて青峰は事務所を出て携帯を出す<br />
「…オレだ…面会を頼みたい…あぁ…すぐ戻る…あぁじゃあ1時間後に」<br />
短い会話をして携帯をしまい車に乗り込む<br />
キーを刺してエンジンをかけてラジオをつける<br />
ラジオからは大好きなグラビアアイドルの声が聞こえてきたがそんな気分になれずラジオを消して、かわりにタバコに火をつけた<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
的な？そして高尾が拉致られる。<br />
]]>
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    <category>猫（じゃない時多発）</category>
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    <pubDate>Sat, 13 Apr 2013 00:14:34 GMT</pubDate>
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    <title>探偵火神と殺人鬼緑間の話1</title>
    <description>
    <![CDATA[今年頭から都内で猟奇殺人が多発していた。<br />
警察が必死に捜査するも、犯人に繋がる手がかりが少なく難攻。<br />
今月5月に入り、すでに同一犯と思われる殺人が4件起きている。<br />
捜査に進展がない為、上層部は焦りを隠せない。<br />
警視庁捜査一課の青峰も少なすぎる手がかりにお手上げ状態だった。<br />
デスクに突っ伏して意味なくキーボードを叩いていると同僚の黄瀬がコーヒーを持ってきた。<br />
「ブレイクどうっスか？」<br />
「…おー…サンキュー…あー…」<br />
やる気が出ないと言うか、八方塞がりすぎてこれからどうしたものかと思いながらコーヒーを飲む。<br />
「オレがいない間に都内も物騒になったっスね～…ぶぇっ！何これ…！グロッ…！？」<br />
青峰のPCから猟奇殺人事件の資料を見て黄瀬がコーヒーを噴き出した。<br />
「テメェ資料にコーヒーかけたら殺すぞ」<br />
「かかってないっスよ！うぇ…びっくりした…」<br />
黄瀬は先週までの半年間、アメリカで研修をしていたため都内の事件は話で聞いていただけで、実際資料を見たのはこれが初めてだった。<br />
「向こうでもサイコっぽい事件当たったっスけど、これよりはマシだったっスよ…」<br />
もう見たくないと言って、黄瀬は画面を小さくして何か思いついたように青峰を見た。<br />
「あ！火神っちに捜査協力頼めばいいじゃないっスか？」<br />
火神と言う名を聞いて一瞬、青峰の眉が動く。<br />
「…あいつはもう刑事じゃねぇんだぞ」<br />
「でも探偵じゃないっスか。別ルートで情報とか取ってくれるかもしれないっスよ？上だってうるさいし…使えるとこは全部使った方がいいっスよ」<br />
<br />
使えるとこは全部使う<br />
<br />
使うという表現はよくないが一理あると思った青峰は黄瀬をどかして、資料をまとめる為にPCにむかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
みたいな？<br />
で、火神君のとこに青峰君がくる流れ。<br />
]]>
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    <category>猫（じゃない時多発）</category>
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    <pubDate>Thu, 11 Apr 2013 03:51:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>探偵火神と殺人鬼緑間の話</title>
    <description>
    <![CDATA[こじらせた！完全にこじらせた！陰陽師ネタもこじらせてんのに！あぁ！もぅ！<br />
<br />
ちなみにこれは火緑ではないですね。どこにその要素があるかわからない。<br />
いや、すごいヤンデレって思えばいいのかな？<br />
<br />
こわいわ<br />
<br />
↓ざっくり人物↓<br />
<br />
火神<br />
探偵。元警視庁の一課の刑事。ある事件をきっかけに刑事をやめる。鬼強い。<br />
<br />
緑間<br />
猟奇殺人鬼。3ヵ月前から都内で事件を起こすようになる。トンデモサイコヤロー。<br />
<br />
青峰<br />
刑事。火神の同期。現在も警視庁の一課の刑事。緑間の起こす事件が進展しないので火神に捜査協力を頼みにくる。<br />
<br />
黒子<br />
探偵。もとから探偵。火神が刑事の頃からの知り合い。火神が刑事をやめた理由を唯一知る人物。高尾を溺愛している。<br />
<br />
高尾<br />
秀徳高校1年男子。バスケ部。黒子から「何かあったらこれを押すんですよ」とGPSの何か機械を渡されている。事件に巻き込まれる。<br />
<br />
紫原<br />
特別収容所に収容されてる犯罪者。殺人の罪で青峰に逮捕された。氷室以外には事件の事を何も話さない。<br />
<br />
氷室<br />
一課の先輩刑事。紫原の事件に巻き込まれた。現在は病院にて療養中。<br />
<br />
黄瀬<br />
一課の刑事。先月までアメリカで揉まれてた。大事な所でヘマをする。<br />
<br />
赤司<br />
裏社会で幅をきかせる組織のボス。条件さえあえば、どことでもどんな組織とでも手を組む。<br />
<br />
<br />
こんな感じ！<br />
どんどん死んでいくよ！<br />
]]>
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    <category>猫（じゃない時多発）</category>
    <link>http://datebusidou.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%EF%BC%88%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%EF%BC%89/%E6%8E%A2%E5%81%B5%E7%81%AB%E7%A5%9E%E3%81%A8%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E9%AC%BC%E7%B7%91%E9%96%93%E3%81%AE%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Wed, 10 Apr 2013 11:08:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>火緑ｂｏｔ説明書</title>
    <description>
    <![CDATA[私の私による私の為の火緑ｂｏｔの取り扱い説明書です。<br />
大した事はありません。<br /><a href="http://datebusidou.blog.shinobi.jp/%E9%BB%92%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%B1%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A9%B1/%E7%81%AB%E7%B7%91%EF%BD%82%EF%BD%8F%EF%BD%94%E8%AA%AC%E6%98%8E%E6%9B%B8" target="_blank">詳しくはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>黒子のバスケ的な話</category>
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    <pubDate>Thu, 28 Mar 2013 15:07:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>海賊無双2 体験版感想</title>
    <description>
    <![CDATA[①やはり動きがトロい<br />
②敵1000KOは余裕<br />
③連続攻撃回数が少ない<br />
④チャージ技がタイミングで何種類かあるようだがよくわからない<br />
⑤R1ボタンの使い方がよくわからない<br />
⑥ナミさんの胸ばっか気になる<br />
⑦トラファルガーが「ルームルーム」うるさい<br />
⑧本当にトラファルガーが「ルームルーム」うるさい<br />
⑨神谷黙れ<br />
<br />
<br />
以上です。<br />
]]>
    </description>
    <category>猫（じゃない時多発）</category>
    <link>http://datebusidou.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%EF%BC%88%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%EF%BC%89/%E6%B5%B7%E8%B3%8A%E7%84%A1%E5%8F%8C2%20%E4%BD%93%E9%A8%93%E7%89%88%E6%84%9F%E6%83%B3</link>
    <pubDate>Fri, 15 Mar 2013 15:03:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>若うるさい</title>
    <description>
    <![CDATA[ばもうきウッセェwww<br />
毎回だけど、本当、もうきウッセェwwww<br />
馬岱ちゃんは可愛いけどな！<br />
相変わらずお筆攻撃可愛いし！<br />
黄忠じじぃも相変わらず元気でいいね！<br />
若干、公明様使いづらい。でも、まぁ、いける。<br />
次のステージは樊城です。<br />
あえて関羽を使わないで、新キャラのお兄ちゃんを使います。<br />
妹も捨てがたいんだがな！<br />
<br />
あと関平がいなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
空気！！<br />
]]>
    </description>
    <category>猫（じゃない時多発）</category>
    <link>http://datebusidou.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%EF%BC%88%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%EF%BC%89/%E8%8B%A5%E3%81%86%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 28 Feb 2013 15:04:36 GMT</pubDate>
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